Loading...
大王の夢

登場人物

キム・チュンチュ〔太宗 武烈王〕

新羅第29代王。廃位された真智王の直系子孫として生まれ権力から徹底的に排除されるが、乱世を乗り越え新羅の再建と“三韓統一”という大望に挑む。

スンマン王妃

新羅第26代王・真平王の後妻。王室の権力を手にし、善徳女王勢力の最大の敵対者となる。

トンマン王女〔善徳女王〕

新羅第27代王で朝鮮半島初の女帝。キム・チュンチュ、キム・ユシンと力を合わせスンマン王妃に敵対する。※第19話からトンマン王女(善徳女王)役はパク・チュミからホン・ウニに代わります。

キム・ユシン

百戦不敗の新羅最高の将軍。チュンチュの右腕となり共に“三韓統一”を目指す。